基本に忠実に・・・
そして・・・丁寧に。
常々、先生方には伝えていることです。
これまでは、
この言葉で伝えたい事が伝わっていたのですが、
今は、これでは伝わらない。
言葉は磨くもの・・・
野村良司の2008年からの言葉をブラッシュアップしてみる。
この言葉をブラッシュアップするのであれば、
基本に忠実に丁寧に・・・
そして美しく・・・。
となる。
今年は何かが違う。
野村良司の思考にスピード感が増しているからか?
そこについて来れていない先生方が多いのか?
かなりのギャップを感じている。
園長センセは、
どこに向かおうとしているのか?
理解できていない先生が多いからではないか?
それでは・・・
なぜ?
理解できている先生と理解できていない先生がいるのか?
答えはカンタンなこと。
会話の量だ。
量が質を高めていくものなのである。
量がレスポンスをも高めていく。

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