2012/12/25

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】サンタ伝説


素敵なクリスマスはお過ごしでしょうかっ??

幼稚園ではクリスマスには無縁な(シングル&婚活済み)センセ達が・・・

寒ーい中っ。

預かりを頑張ってくれています。

子ども達も・・・ヨンタやブラックサンタというサンタ伝説を論議しております。

よくよく耳を澄ましてみると・・・

イイ子にしていないとヨンタが来て長ネギを持ってくるとか?

約束を守らない子にはブラックサンタがプレゼントをじゃがいもに変えてしまうとか?

様々なサンタ伝説が解き明かされています。

サンタクロースってホントにいるの?

みなさんは?

どうお考えですか?

サンタクロースはホントにいると思います。

それは目に見えるものしか信じない人間が決めつけているものであり。

目に見えないものも信じる心をもっている人にはやってくる。

そんな澄んだ心の持ち主である子どもにだからこそ!

サンタクロースはやってくるのでありますっ。

だからフツーの人にはやってこない・・・

という結論ですが。

とはいいつつ。

今年、結婚して、遠ぉーくに引っ越したセンセのもとには・・・

キッチリ、シッカリとサンタクロースがやってきたらしく。

公開オノロケで喜んでおりましたぁー。

心が澄んでいるとお得なのねっ・・・ということにしときましょっ。

どぉーせ!

どぉぉーせ!

サンタなんていないんだからと決めつけて。

自分自身にプレゼントするって手段もありますね。


2012/12/21

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】ゲーテの言葉より


2学期も終了し・・・

少しだけ

のんびりした幼稚園。

預かりの子ども達は縦割りの活動の中

コレまた大きく成長します。

2学期を振り返りますと・・・

それぞれの先生方が・・・

それぞれのペースで成長しました。

フレッシュどころが、グングンと成長するなか。

コツコツとセルフマネジメントに取り組み。

パール幼稚園を成長に導いた二人の先生方に感謝。

松〇〇琴センセ&原〇子センセこそ!

二学期のMVPですね。

Best of  Pearl kindergaeten moodmaker's  デス。

哲学者ゲーテの言葉があります。

「生きているあいだは、いきいきと生きなさい。」

幼稚園教諭って・・・

特に・・・・・・・

パール幼稚園で幼稚園教諭として活躍する先生方って・・・

マネージャーという役職に就いたり。

担任として目標とする行事をやり遂げたり。

さまざまな・・・

シゴトをするうえで・・・

自分自身のゴールというようなものが

定めやすくなっているかもしれません。

言い換えれば・・・

燃え尽きやすい環境であるかもしれないなぁ?

いつか・・・自然とゴールしちゃってるんだろうなぁ?

ゲーテはこうも言っている。

「いつかはゴールに達するという生き方では駄目である。」

この二人を拝見していますとね。

松〇〇琴先生は10年というキャリアを積み。

原〇子先生は8年というキャリアを積み。

それぞれがマネージャー職も経験し。

マネージャーという役職の重みも理解し。

キャリアという重みも感じられるようになった先生方であり。

自分の役割の質を高めようと成長している先生なのです。

フツーの先生たちとは・・・

選択の質と覚悟が違うのですよ。

この・・・・・二人の幼稚園教諭たちは、

一歩、一歩がゴールであって・・・

一歩、一歩を価値のある一歩にしてきた先生であり。

パール幼稚園の自慢の幼稚園教諭ですね。

どぉーよっ?

どぉぉーよっ??

素敵じゃない。


2012/12/19

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】一休み

ココキャリノートという幼稚園求人冊子があります。

その特集でパール幼稚園にスポットをアテテいただいております。

上段の写真は教員より学生さんにあてたメッセージが掲載されています。

田〇梢センセに全てを任せての投稿であって、

ボクはノータッチなのです。

業者さんから・・・

確認を!ということなので目を通してみますと・・・。

かなりウレシーこと述べてくれてますぅ。

一般の方々の手元というか?

目にできるのは新春でしょうか?

何はともあれ。

この田〇梢先生や宮〇〇衣先生という先生が活躍しだしてくると・・・。

パール幼稚園も・・・そろそろニューエイジが中心に動き出す頃でありまして、

それぞれの活躍するステージに変化がみられてくるころなのでしょうね。

二学期も・・・あっという間に終業式となりました。

考えてみれば・・・・・

体育館を利用した初FESTAにはじまり、

これまでの集大成ともいえる音舞台2012。

他の幼稚園であればトンデモナイ挑戦であるかもしれないが、

パール幼稚園というか・・・

園長野村良司の中では想像通りの感動であり、

想像以上の感動ではなかった。

今。

パール幼稚園が強化しなければならないこと。

パール幼稚園が何を得意として何に力を入れればよいか。

また、パール幼稚園の弱点も、はっきりと明確に分かっている。

ただ、いえることは・・・

園児達は・・・・・

よく吸収し。

よく大きくなり。

よく成長してくれたもの。

と・・・感謝するばかりです。

全力で努力はしてきたものの、

もっとスキルがあがればと・・・

自分たちの力量不足に反省を覚えることが多くあったとも考える。

さぁ。

次なるステージに向かっていこう・・・。

そのまえに一休み。




2012/12/18

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】IDEAL




モノゴトって・・・

これで極めたと思っても、

必ずこれらの上がある。

進歩は現状を否定することからスタートするものであって。

今までは・・・

こうであったから・・・

これでいい。

なぁーんてアホな

ideal はあってはならない。

99%のチカラで取り組んで行くことはしんどいけれど。

100%のチカラで行こう!という選択をしたとき。

人のチカラは120%になる。

と思っている。

まずは・・・『なぜ』というコダワリのようなモノを

理解する必要があるケドね。

これがフツーになったらスゴイことだ。

プロはトコトンという追求や挑戦をするのがトォーゼンであって。

どぉーせやるなら・・・。

折角だから・・・。

と?

出来事を大切に考えなきゃ。
2012/12/14

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】モノにする姿勢


パール幼稚園には色々なゲストが来園します。

異業種の経営者方のであったり。

全国各地から幼稚園の園長先生であったり。

これからを担う副園長先生だったり。

今日も・・・。

そんな一日でありました。

30歳そこそこで熱き副園長先生。

大変に努力をされ、

勉強に励み実践している様子が伺える。

会話をしているうちにオモウ。

ボクもこんな時があったなぁ・・・と。

早く歳をとりたかった。

20代後半。

副園長時代の方が面白かった・・・

と思うこともある。

しかし、

本当に面白くなってきたのは・・・

やはり30歳で園長業に就いてからだ。

やっぱり人って・・・

コトをなすためには!

とにもかくにも目的が必要だ。

目的なしには人は力を発揮できないと考える。

今日の来園した先生。

質問事項を用紙にまとめて来た。

欲しい情報を欲しいだけモノにする姿勢。

大切なことだね。

・・・・・ん?

誰かの昔に似てんのかっ?
2012/12/12

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】いよいよだ。



いよいよですね?

12・12・12と並ぶ記念すべき日です。

ゴぉゴゴゴゴゴゴゴ――ッっっ!!

プシュッーっ。。。

これから大きく飛躍する扉が・・・

大きな音を響かせながら開いたような気がします。

そう。

行動することによって与えられるもって・・・

失敗でも

成功でもなくって

気づきなんだ。
2012/12/11

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】作業をシゴトに


近頃の書店では、

POPといわれるものを・・・

よく見かけます。

ドラックストア

レンタルDVD

スーパーマーケット

etc

結構ぉー目にしますね。

そして何気に役立つものです。

何時頃?でしょうかね?

本棚にPOPが欲しいねぇー。

と・・・・・。

こんな時には・・・・・

なんてったって園長業は教員をプロモートするのもシゴト。

得意そぉーなセンセにお願いをします。

奥〇センセ??

やっといて。

パールクラスの準備etc

多忙の中・・・・・

作業が増えるワケですよっ。

さて。

ここからが命デス。

作業で終わるか?

作業をシゴトと変えるのか?

数日後・・・。

年中の本棚にプロトタイプが登場しました。

このプロトタイプですが・・・

子ども達が絵本の出し入れをする際にスグにとれていますのです。

テープを変えたり・・・

粘着度を変えてみたり・・・

それでもスグにとれてしまいますっ。


そして・・・

いい加減立った・・・数か月後。

年少のクラスの絵本棚に!

バージョン2が登場。

年少児も解りやすいようにイラストも入ってマス。


そしてバージョン3??も登場しました。

ここで・・・

やっとのこと、作業進行中ぅ~ということになるのデス。

あとは・・・

年長クラス前の絵本棚

年中クラスのプロトタイプの改修を含めて。

作業は終了ぉーですね。


ここで言いたいことは、

こういうことです。

『できるセンセ』は、園長の言われたことをスグに実行に移すセンセ。

『できないセンセ』は、中々・・・実行しないセンセ。

『デキル先生』は、園長の望む以上のことを考えられる先生。

『デキない先生』は、いわれたことしかできない先生。

よい教育を望めば望むほど面倒で手間がかかることは承知しています。

ですが・・・。

あと1%クオリティーをUPさせるためには??

常に?

どうするのか考えるクセをつけなくてはなりません。

未来を築くためには・・・

『今』何をするのかが大切。

『今』なにを求められているのかが大切。

日々の忙しさを理由に・・・

それらを見失ってしまうと。

素敵な先生への道が遠ざかってしまうのです。

作業をシゴトに変えるコト。

大事なコトです。