パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】正しい努力
正しい努力は裏切りません。
自信がない人ほど、
努力を続けていきながら、
そこから得られたことで自信をつけていく。
これ、正論デス。
自分に自信がありますか?
外見、身だしなみ自信ありますか?
声、話し方、自信がありますか?
立ち居振る舞い、自信ありますか?
気配り、心配り、自信ありますか?
電話応対、メール対応、自信ありますか?
文章能力、自信ありますか?
対人能力、自信ありますか?
コミュニケーション力、自信ありますか?
行動力、自信ありますか?
傾聴力、自信ありますか?
交渉力、自信ありますか?
判断力、自信ありますか?
主体性、積極性、自信ありますか?
仕事の質、量、自信ありますか?
仕事のスピード、自信ありますか?
仕事での成果、自信がありますか?
他にもいろいろあると思います。
自信・・・
いい意味で思い込む事は大事です。
自分で自分は仕事が出来る、
何でもできると思って取り組む姿勢は必要です。
但し・・・
いくら自分では自信があると言っていても、
周りから見たら全くダメでは困ります。
ですから・・・
努力するのです。
チャレンジし続けるのです。
苦手なことを克服していくことも、
得意な事をさらに伸ばす事も、
どちらもチャレンジです。
努力していくことで自信に繋がり、
そのレベルも上がってきます。
思い込みの自信から本当の自信になっていくように、
日々努力していくことが大事です。
仕事で例えれば、
それは明確に成果にあらわれます。
口ではいくらでも何とでも言えますが、
成果が出ていなければ、
残念ながら誰も認めてくれません。
プロスポーツの世界などもそうですが、
仕事では結果が求められ、
それが評価されるのです。
そして・・・
結果が出せたからこそ、
それがまた自信に繋がるのです。
結果が出たからこそ、
その取り組み方、
やり方が正しかったと
自分でも思えるし、
さらにそれを継続して、
もっと自信をつけようと思えるのです。
あり方です。
結果を出している人でも努力をしています。
だからこそ、
自信がない人は、
それ以上に努力するしかないのです。
その努力とは、
量、質、種類・・・
いろいろな形があると思いますが、
何かしらを変えていくからこそ、
結果も出るようになっていくのです。
成果を出せていますか。
何に自信がありますか。
この答えに見合う新たな努力が必要。
なんでもそうですが、
本質を見極めていくようにした方がいい。
入園説明会も定員に達している日程もあるようです。
昨年から実施された
東京都の保育所における第一子の無償化の影響もあり、
区内の保育所では待機児童があるようです。
この待機児童という概念は、
例えば1歳児、2歳児のことを指します。
3、4、5歳児は保育所はガラガラです。
区市町村によっては
0歳児は廃止している保育所もあります。
今の時代では、
産休、育児休業の制度が整えられていますから、
無理して焦って復職して、
1歳から保育所に預けなくても大丈夫なご家庭も多いはず。
制度に煽られることなく、
きちんと幼児教育の本質を見極めてほしいものです。
保育所と私立幼稚園の違い。
ようやく
、ここに来て
保育所も量より質が求められていますが、
私立幼稚園と保育所の質の違い、
私立幼稚園といっても
質の違いが園児数に現れている時代です。
将来・・・
誰しも集団の中で生きていきます。
それが社会です。
社会性は少数では身につきません。
ある程度の人数の中で育まれていくものです。
我が子が大人になり
必要となる力の根っこを育むこと、
見極めてほしいと願います。
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