2011/05/31

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】やる気のスイッチ


やる気のスイッチがONになり・・・・・。

子どもたちの成長が加速していますっ。

その吸収力、成長にはオドロクばかりです。

その取り組む姿には感動が生まれます。

見ているコチラは喜びと涙。

人は目標ができると、

その目標に向かって進みます。

パール幼稚園園長野村良司流に申し上げますと。

『未来の自分に恋しちゃえっ!』

ってな具合です。

なりたい自分がみつかると・・・・・。

その道筋を立て進まなくてはなりません。

その道筋に沿って歩む姿は、

他の人からは美しく見えるのです。

そう。

他の人の憧れへとなるのです。

こういうことです。

自分の道筋がみつかると。

他の人への道筋をも照らすことができる。

ワぉ!!

パール幼稚園の子どもたちの世界では、

そのような現象が起こっていますっ。

まさに『子どもたちが創りだす空間』。

センセ達も負けてはいられませんよぉ。




さて。

5月も終わりますがっ。

今月のMVPは!

ジャジャーン!!!

何故だか子どもたちからは、

フルネームで呼ばれている?

このセンセ。

正直。

経験者の方ですので超!大変だと思います。

だって・・・・・。

今までのことをリセットして挑む訳です。

一端、全てを捨てての挑戦ですよぉ。

しかもパールで!

勿論。

今までのやり方なんて通用しないのです。

ですから。 

新卒の方とは違ってハンデがあるのです。

でも。

PEARL KINDERGARTEN MOODMAKER'Sに

さらっと馴染んでいるところがスゴイのです。

覚悟の違いでしょうか。

あり方の学び方の天才かも。

いや。

ご縁を大切にできるセンセなのでしょう。



あっ。

三日坊主の方々。

山崎拓巳氏の『やる気のスイッチ』読んでみると面白いですよ。




2011/05/27

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】瞳の先にあるものを・・・。


この瞳の先に見えるものは、

全て必要であり、必然であり、ベストである。

とするならば・・・・・。

個々に、全てが、必要、必然、ベストにする

チカラを磨かなければならない。

そのためにもパール幼稚園は進化しなければならないのです。

時代は変わる・・・・・。

いや、3.11をきっかけにして。

もう変わっているのです。

感じ取らなければなりません。

人には自己があります。

それは大人であっても子どもであってもあるのです。

それは価値観とかいうものではなく、

成功や失敗という体験の欠片に過ぎないと思う。

これから幼稚園が遭遇する世界は・・・・・。

そんな体験がチカラとなることはない気がするのです。

そんな世界では・・・・・。

どれだけの経験や体験というものも

捨てなければチカラとなりません。

自分自身のプライドを捨てこと。

しかし、自分自身に誇りを持てること。

それが大切になります。

そんな幼稚園と幼稚園教諭こそが、

子どもたちの瞳の先にある出来事を、

必要に、必然に、ベストにできるのです。

人が見ておろうと見ていなかろうが、

咲くところに真の美しさがある。

何でもないところに感動できるところに・・・

希望があるのです。

誰が見ていなくても

一生懸命に咲いている花が美しいのです。

それをよく考えるのが

「工夫創造」という心のはたらきです。

「感銘(感動)・希望・工夫」

子どもたちから教えてもらい、

学び取る教育論です。

そして・・・・・。

パール幼稚園の幼稚園教諭は、

幼児教育を通じて人間論を。

子どもたちに伝えなくてはなりません。

必要、必然、ベストは何にでもできるのです。

2011/05/26

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】種をまく日々


種をまかなければ・・・・・。

芽は生えません。


何かを得ようとするのであれば・・・・・

それなりの努力は必要です。


しかも、その種は我欲の種よりも。

人のためになる種がいいらしい。


回り回っていくうちに・・・・・。

自分の心から。

幸せの芽が生える。


種をまく日々は同じことの繰り返しであるが。

同じ幸せの芽は必ずでない。

精一杯にまいた種まきも・・・・・

テキトーにこなした種まきも・・・・・

同じ種まきではあるが・・・・・



心から出る芽の価値は違うはず。

どぉーせやるななら。

バカが付くほうがいいんじゃない?

園だよりひとつ。

バカ丁寧にやってみる。

それもいぃーんじゃない?

みなさんのバカはいくつありますか?
2011/05/25

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】BABY PEARL


BABY PEARL という・・・・・。

0歳から2歳の プレプレを実施していますっ。

ママのお膝に・・・ちょこんっ!と座る時期。

そう長くはないのですぅ。


そんな可愛い時期。

みんなで共有しましょう。


もっともっと。

子育てのヒントや方法をお伝えしたい。

笑顔あふれる楽しい時間の過ごし方をご提案します。


家族である喜び。

子育ての喜び。

ママの一息。

パール幼稚園がお手伝いします。


『BABY PEARL』というネーミングもイケてます。

内容もドンドンと詰めていきます。

ご期待ください。


ホントこの時期って一瞬で過ぎてしまうのです。

言葉も?ようやく?言葉になったような?

まだ。

まだような時期は一瞬で過ぎてしまうのですが・・・・・。

イッチバン!

可愛らしいときなのですよね。

この仕事をしていて感謝です。

だって。

この時期の子どもたちに多く会えるのです。

1年での「うぉ!!」ってなほど成長しますから。

それも楽しみです。

2011/05/23

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】FACE



あー。

子ども達のカオ写真を掲載したくなるときがありますっ。

明るく。

人生を積極的に生きている。

生き生きとした表情のショット。

たぁっくさんあるんです。

みなさまにお届けできないのがっ。

残念。

HP上で皆様にご理解いただき。

今週の・・・・・FACE!とかいう

タイトルで・・・・・どぉーですかね??

新しい?・・・・・前にやってたよぉーな。

そんなコーナー復活させちゃいましょーか?

さて。

おカオ。

自分では見えませんが他人からは見られいます。

自分の中で常にヒトに見られていて。

世間の荒波にも耐えています。

いつもブッチョウヅラをしている人。

自分の生き方、仕事に自身がないのねっ!

ヒトから・・・・・

そぉー思われてもしかたがないっ。

一方。

ヒトが自信に溢れたおカオをしていると・・・・・

自分もそぉーでありたいと思うのがフツウ。

自分もワクワクしだして!

希望や自信に満ちた生き方をしているヒトに、

近づきたくなるのもフツウ。

キラキラ引力。

HAPPY光線!ってヤツです。

おカオは心の象徴とも申します。

いいおカオ。

そんなイキイキとした表情で参りたいもの。

HAPPYがつながります。


2011/05/20

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】学ぶこと・・・。




カミ!すぅきぃーすぅきぃぃー♪

毎朝、何だか聞いたことがない歌を

口ずさんでいる子がいます。

この時期恒例となっているハガキづくりです。

毎日、違う色の紙ができ上がります。

そんな中。

裏方の素敵な

PEARL KINDERGARTEN MOODMAKER’S

途轍もないチカラが発揮されます。


日常の表立っている・・・

キュートなMOODMAKER’Sとは異なり。

古き良き時代の元祖幼稚園教諭です。

今日もひたすら・・・・・。

子どもたちが楽しみにしている

ハガキづくりの教材準備を

ミキサーつかってギュゥイィィーンと・・・。

昔は1クラスの平均は50人。

50・45・40・35人と時代の移り変わりとともに、

1クラスの人数も変化し。

幼稚園教諭の技量もひとりで大勢をみれる技量から。

少人数を細かく見る技量に移り変わっているかもしれません。

まぁ。

大勢をひとりでみれる技量さえあれば、

細かいところもみれて、

トォーゼンでヒツゼン。

幼稚園教諭は・・・

自分の接する「すべてのもの」から。

まず学ばねばなりません。

学ぶということは・・・。

興味をもつ。

観察する。

新しく知る。

ルール化する。

そしてコレ大事。

活用する!!!

ということですね。

人は人からもっとも学べると思います。

子どもたちや未経験な人からも学べます。

勿論、経験豊かな人からも。

だれからも、しっかり学び続けたいものです。

2011/05/19

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】知ってる??


「鏡の法則」・・・・・耳にしたことがありますか?

私たちの人生の現実は、

私たちの心の中を映し出す鏡であるという法則です。

つまり、

「自分の人生に起こる問題の原因は、

すべて自分自身の中にある」

という考え方ですが。

例えば、鏡を見た時に、

髪が乱れていたとします。

でも、鏡の中に手を突っ込んで、

髪を直すことはできません。

髪を直すには、

自分自身の髪に手をやる必要があります。

しかし、鏡の中の髪を直そうと頑張る人が

とても多いのが現実です。

例えば・・・・・。

『子は親の心の鏡』

『環境は自分の心の鏡』という感じです。

幼稚園でいうならば・・・・・。

『クラスの子どもは先生の鏡』です。

この写真からご想像できるように・・・。

大いに遊べる環境は。

子どもたちの可能性を広げます。

子どもたちの限界を伸ばします。

子どもたちの心を美しくします。

ドンドン繰り広げて欲しいもの。