2013/09/09

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】これから


2学期も本格的に始動しだしました。

育ちの2学期です。

そろそろ育ちの加速装置が作動します。

楽しいこと。

悲しいこと。

嬉しいこと。

辛いこと。

面白いこと。

わかちあおうことを大切にしてほいいと思います。

うまくいってもわかちあう。

うまくいかなくてもわかちあう。

ただそのものをわかちあう。

出来事も・・・
 
気持ちも・・・

これからも。

わかちあっていきましょう。





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               平成26年度 入園説明会【P-Guide】について






2013/09/06

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】シフトチェンジ


笑顔が素敵な先生

ピアノが上手な先生

読み聞かせが上手な先生

一生懸命頑張ってくれる先生

ひとりひとりをよくみてくれる先生

丁寧な先生

清潔な先生

明るい先生

さわやかな先生

挨拶ができる先生

熱意のある先生

楽しい先生

叱れる先生

子どものことをよく考えてくれる先生

言葉づかいがキレイな先生

パール幼稚園において、いい先生になれる人材の条件です。


笑顔がない

お礼を言わない

目が輝いていない

精気がない

いつも口がへの字

自分だけを優先する

人の長所より短所に目をむける

何が正しいかより誰が正しいかに興味をむける

自分のシゴトに高い基準を設けない

優秀な人財に脅威を感じる

できない理由ばかり探す

いつも周囲が悪いと思っている

パール幼稚園において、望ましくない人材像です。




どんな人材が必要か・・・・・

成長する人材です。

成長する人材の前提は・・・・・

『もっと自分を高めようと考えて行動する人』ですね。

そんな人生的価値を抱いている人こそ・・・

これからの人財となる条件だと思っている。


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平成26年度 入園説明会【P-Guide】について


2013/09/05

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】平成26年度入園説明会のご案内


平成26年度 入園受付にむけての入園説明会【P-Guide】のご案内をさせていただきます。

私どものパール幼稚園の入園に際しまして、

園の想いにご賛同いただけるご家庭を優先いたしたく存じます。

私どもの実践する幼児教育にご納得されるご家庭のみ入園の許可とさせていただいております。

この入園説明会【P-Guide】に、ご参加賜りまして、

パール幼稚園をご理解いただけたらと存じます。

親子面接がメインとなりますが、

入園説明会にご参加され園の方針にご賛同いただけていること。

園見学をされ教育活動の方針をご理解頂けていること。

入園基準の判断のひとつとさせていただきます。

ご縁を育めますことをお祈りし、

当日のご参加をお待ち申し上げます。









2013/09/04

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】みる・・・。


人はみたいようにしかモノをみて、人は聞きたいようにしか聞きません。

このようなことです。

例えば、ゴミが落ちていたとします。

拾うという意識が働かなければ・・・・・拾いません。

ゴミが落ちていたとしても、拾おうと意識していないから見えないのです。

モノを大切に扱おう、綺麗に保とう。

そんな意識もなければ、雑に扱い、汚れていても平気なものなのです。

あの人は?

なぜ?そうみえるのか?感じるのか?

それはこのようなことでしょう。

『経験がちがうと心がちがう。心がちがうとみえるものがちがう。』

心がちがえはみえるものが変わるということです。

では・・・・・

心はどのようにしたら変わるのか?

それは経験です。

心の発動のちがいは組織の方向さえ変えてしまいます。

原点。

共通言語を感じながら・・・

しっかりみつめていきたいものです。

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学生のみなさまへ。

働く意味をお教えします。





2013/09/03

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】想いを募らせる時期


真夏日はいつ終わるのだろう?

そんな中、いよいよ再スタートしました。

この日を待ち遠しく思っていた先生方は何人いるのでしょうか?

各自、それぞれの想いを内に秘めてのスタートでしょう。

中途採用よりも新卒採用の成績が良いのは幼稚園という考え。

例えば、私たちの保育業界は、専門性を持って、

適応した幼児教育の活動を展開しています。

特にパール幼稚園は保育サービスを優先する施設ではありません。

あくまでも幼児教育の実践がコアでありたいものです。

幼稚園業界は、その中で、即戦力として採用した中途よりも、

入って数年もたたない新卒の先生の方が方が良いという現象が起きていました。

これは中途で採用した先生は、

過去の経験やスキルを駆使して自分教育観をベースに活動を展開しているのに対して、

新卒の先生はその園独自の教育観を実践することに特化したノウハウを

園の研修を通して身に付けているからです。

このように自園の方針に沿った教育を行うことで、

幼稚園教諭のレベルアップに繋がり、園が求める方向へと導いていけるのです。

しかし・・・

平成25年を目途に平成27年スタートの教育・保育改革が実施されます。

認定こども園?総合こども園?

正直、未だにシステムが、よくワケわかっておりません。

何となく方向性だけみえています。

10年前に予測していたことが現実になるように思えます。

パール幼稚園は徐々にシフトしていますから・・・

そんな抵抗はなく順応できそうに思えます。

そうなると・・・・・ 「超プロ」の育成が園を進化させることになるでしょう。

これからは広い業務範囲の知識とスキルを持ったゼネラリストよりも、

「超プロ」と呼ばれる人材がますます求められるようになるでしょう。

ここでの超プロとは圧倒的な成果をだせる人です。

例えば、0歳児のプロ、1、2歳児に特化したプロ。

3歳児、4歳児、5歳児、マネジメントスキルに特化したプロ。

音楽の指導のプロ。

絵画指導のプロ。

学童の適齢期に特化したプロ。

そして流通する教育システム。

超一流のスキルを持った人材が必要となります。

これはこれからの人材に求められることではなく、

現役の教員がこれから求められることだと思うのです。

3年後のための「超プロ」を育成するためには、

園の教育システムだけでは難しいことは事実ですが、

成果を出す人材の重要性は高まる一方です。

まずは成果に直結する人材育成を意識した教育体制を構築し、

スペシャリストを育成することから挑戦してみる時期でしょうね。

こう表現すると堅苦しくも思えますが・・・

居心地のよいアットホームな環境の創造が必要になるのです。

保護者の皆様の心温まる応援のエッセンスも必要となります。

いい先生を育てていきましょう。

そんなことでこんなコト実施いたします。

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働く意味をお伝えします!参加してくださいね。


2013/08/07

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】採用について


採用についてのお問い合わせを頂戴しております。

ご興味をお持ちいただき有り難く思っています。

とても嬉しいことです。

採用はひとつの出逢いと考えています。

素敵な幼稚教諭になりたい・・・

そんな人生の選び方をお教えします。

『素敵になれるココロの授業』を開催します。





2013/08/01

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】実は・・・・・。


一学期も終わりに差し掛かる頃から

1Fテラスで何やら工事が始まりまりまして、

一体?全体?何やってんのかしら?と・・・・・

お思いの方もいらっしゃったかと存じます。

手洗い場の水道周りの工事となりました。

日々、どろんこ遊びを推進しておりますと・・・・・

排水溝に日々の積み重ねが石化してしまいまして・・・・・

トンデモ排水トラブルの原因となるものなのです。

これでも半年に一度のメンテを実施しておりますがっ。

汗っ!汗っっ!!でございます。

コトのある度に設備屋さんに登場していただき。

バイクに乗ってビィビィーーンとやってきていただけるのですが・・・

サスガにねぇ~。

ということで。

よぉーーーしッ!!と覚悟でございます。

で?

いかがでしょうか??

レトロ感満載でいいカンジに仕上がっております。

実は・・・・・。

コレまだ未完成なんです。