2011/04/26

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】GO&STOP



目標を達成するためには・・・・・・。

朝起きたらポジティブな本を読もう。

そうじひとつ子どもたちの姿を想像しながらしよう。

人とつきあうときも、あなたを失望させるような人でなく。

あなたを励まして勇気をくれる人と関わろう。

次に目標を達成するための方法論を検証しよう。

ひとつのやり方を続け試しているが結果がでない。

良いと思ったことはスグに取り組み。

悪いと思ったことは即やめよう。

新しいやり方に切り替える必要がある。

それが当然のように思えるかもしれないが、

多くの人はうまくいかないやり方に固執するもの。

変化を起こすと、最初のうちは心地よくないもの。

しかし・・・・・。

うまくいかないのであれば・・・・・。

うまくいかないやり方を改善する必要がある。

自分がほめられることばかり追求してしまうと。

そうなることが多い。

まず、人をほめてみよう。

空間をポジティブでいっぱいにしよう。

目標はすぐ目の前にみえる。




弟のような友人が大手コンサルタント会社

から独立して数年経ちました。

いよいよ幼稚園界に乗り出してきました。

私立幼稚園をボクなりに教え込んだ人物です。

そんな大切な人の依頼です。

協力しない訳にはいきません。

若手園長向けの勉強会の立ち上げだそうです。

そんな彼のプロモートで、

このセンセたちとコヤジーズ結成。

いや。

オッサンズかも・・・・・。

http://blog.livedoor.jp/happymindcreator/archives/2979812.html
2011/04/25

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】冒険でぇい!



子どもたちの成長への冒険が始まっています。

各自、目指すものはそれぞれの夢へ。

何かをしようとすれば、

失敗をさけることはできない。

言い換えれば・・・・・。

失敗せずにできるようなことはたいしたことではない。

誰かに幸せにしてもらうのではなく、

自分で責任を持って幸せになることを知ろう。

常に今!我武者羅にいこう。

冒険での目的のひとつは、

自分に与えられた才能をみつけること。

冒険での最終目的は・・・・・・。

それを他の人たちのために役立てること。
2011/04/22

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】peace




一人でできることは・・・・・。


たかが知れている。


一人で遊んでいても・・・・・。


オモシロさは。


たかが知れている。


そのたかが知れていることを知ることにより、


世界観が変わるのです。


4月のパール幼稚園だと・・・・・。


こんなシーンに出逢えます。


みんなにあるものつなげよう。


ココロとココロをつなげよう。
2011/04/21

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】人間は環境を創りだす




新任がつまづくシーズンを迎えていますっ。ワォッ!


なぜなら価値観が違うからです。


ジェネレーションギャップという言葉がありますね。


ジェネレーションギャップとは、


価値観の違いのことではないかと思うのです。


幼稚園の世界において、


よく言われるのは5歳以上の年齢が離れると、


意思疎通がうまくできないということです。


ボクはジェネレーションギャップという考えは、


間違っているとオモウのですね。


学生と社会人の違いは、


自分の苦手な相手とでも、


うまく付き合えるかどうか?


ということです。


学生の間は、よぉーするに!


自分が付き合いやすい相手と群れるわけです。


だから派閥が存在してしまうのカモ?


新任の状態で価値観が学生であるが故に、


自分が今まで


接したことがないタイプの人間と接し、


コミュニケーションに苦労するくらいの方が、


本人のためではないかと思い、


毎日のようにキラーパスのような


ツッコミを入れることも、


パール幼稚園の園長としての役割ですが。


例えば・・・


新任がボクにこっぴどく叱られたとします。


それを見ていた若手クラスのセンセであり。


マネージャーであり。


「あれはキミに問題があるんだねぇ。


だけど私も同じことで叱られたことがある・・・・・。」


とか。


フォローすれば、


その新任はより早く一人前に近づけるのです。


環境が人を育てるということです。


その環境は園長、


そしてリーダークラスが創るのですね。


その役目は怠ってはいけません。


この本。


ボクがBOSSに強制的に読まされたものです。


勉強させていただきに通っていた・・・・・。


道中片道2時間。


穴が開くんじゃないかというほど、


何度も読みましたっけ。


表紙の色があせちゃってますが。


ステラレマセン。


思いでの品なのです。


結構、価値観が変わりましたね。


今読むと・・・・・ふぅぅぅーん。


ですが。




2011/04/20

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】育ち愛



ケヤキの木も、柔らかな若葉におおわれて、

緑色の風が吹き抜ける爽やかな季節となりました。

『春は花 夏はほととぎす 

秋は月 風雪冴えて すずしかりけり』

なんて歌のように、花鳥風月に恵まれた日本の四季。

心のやすらぎを与えてくれます。

パール幼稚園にも。

幼稚園ならではの四季の表現しましょうか・・・・・。

子どもたちの姿が四季を感じさせてくれます。

子どもたちの育ち合い。

この育ち合いは・・・どこの幼稚園様でも、

きっと多くみられるとオモイマス。

育ち合い。

子どもの成長おいてはとてもシンプルな事かもしれません。

ですから・・・・・。

パール幼稚園ではあえて育ち合いを・・・

『育ち愛』としてテーマと掲げているのです。

幼稚園に必要とされる社会性とは、

子どもたちの未来を創るという教育機関なら、

当たり前の幼児教育の役割と、

その教育を受けられる、子どもの権利でしょう。

愛をもって支え合う。

そんな幼児教育の実践こそ。

パール幼稚園の教育実践の中心なのです。

春になりました。

春の風が成長の匂いを運んできました。

いざ。




 
2011/04/19

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】やろう!



自分から「やろう」と思ったことと、

人から「やろう」とやらされていることでは、

やる気も違うし、吸収も違うのは大人も子どもも同じ。

まず、自分中心でいいから・・・・・。

「やりたいことをやる」

そして、ルールや決まりを覚えるって具合に・・・・・。

「やれることをやる」

その後、日々の行動や積み重ねから・・・・・。

「やらなければならないことをやる」

日々の行動、

躾けやルール。

自分の行動、他者の行動を理解していくことにより。

自分という存在って・・・・・。

誰かに喜ばれるためにあるんだって。

そんな出逢いをするために・・・・・。

自分でやろう。

自分でやってみよう。
2011/04/18

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】違いのわかる人



近頃、”違いのわかる男”ってフレーズのシリーズで




大沢たかおサンのCMが流れていますが。




この”違いのわかる男”シリーズは1986年の高倉健サン




以来25年ぶりなんだそうですね。




他には作家の遠藤周作サン。




ファッション界の巨匠山本寛斎サンなど蒼々たる顔ですが。




ボクが知っている限り、



幼稚園業界の遊具を取り扱う



違いのわかる代理店メーカーといえば、


熊尾社長率いる(株)アネビーさん。



そんな『違いのわかる社長様の会社』には、



『違いのわかる』人が育ちます。



そんな(株)アネビーさんの・・・・・



甘ぁーいマスクの甘ぁーい声の



プロフェッショナル遊具職人の田中サンと。



東洋美人の遊具設計士の梅ちゃん。



この2人が・・・・・。



先週から引っ張って紹介いたしておりますっ。



Germany Wehrfritz GmbH から届いた平均台を



ガチャピンのようなステーをワンオフでこしらえて。



収納のないパール幼稚園のホールにて、



オブジェに変身させてくれています。









この色使い。



このセンス。



やっぱり日本全国。



数を熟しているからでしょうか?



やっぱり(株)アネビーさん!!



パール幼稚園園長野村良司の想いを汲み取ってくれました。




この(株)アネビーさん。



スウェーデンの田舎町アネビーにある



HAGS社の遊具をメインに取り扱っております。


ボク自身も7?8年前。



ボクを幼稚園馬鹿に仕立てあげてくれた



リンドウ会と勉強会の北欧施設視察でも、



HAGS社に訪問させていただき。



パーツの製造過程から塗装の原料に至るまで。



HAGS社の工場の見学をいたしました。



製造過程、安全設計、原料、材料。



さまざまなコダワリを持った遊具メーカーです。



この夏!!



(株)アネビーの田中サン&梅ちゃんが・・・・・。



HAGS社の遊具で(株)アネビーの最高傑作??で



パール幼稚園の園庭を!!



パール幼稚園の子どもたちの遊びを劇的に変化させます。

(2011.2.24BLOG参照)







パール幼稚園の先生たちのブログ