2014/04/28

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】シゴト筋肉


シゴト筋肉ついてますかぁ〜?

シゴト筋肉つかってますかぁ〜??

シゴトにおいての忙しさの中で

「上手にこなすコツ」を習得するには、

忙しさを経験するより仕方がないと思います。

だれでも忙しくなるに従ってスピード感が養われます。

共通の優先順位と共通の価値観という感覚が身に付く頃・・・

意志決定が早くなり、他人に任せることもできるようになる。

そして次のステップが要。

無駄なことはやらない。

不自然でなくなるということです。

このシゴト筋肉。

1〜2年のウチにつけておけば・・・・・

その先の未来も変わってくるのです。

何はともあれ・・・・・

継続するしなければ何も見えないということです。
2014/04/25

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】共通の◯◯


友だちって?

どのようにできるのでしょうか?

そこには共通の○○があると思うのです。

共通の○○。

◯◯・・・・・。

例えば遊び。

例えば興味。

砂場で活動するのが好きな子は、

砂場にいる子と仲良くなります。

戦隊ヒーロー好きな子は、

戦隊ヒーロー好きな子と仲良くなります。

先生の周りで遊ぶ子は、

先生の周りで遊ぶこ子と仲良くなります。

ひとつのきっかけが全てを展開します。

そろそろ小競り合いもはじまる頃。

ひとつひとつ自分の我がままをはがしていくことも必要。

大物の誕生の予感もしますが・・・

『育ち愛』。

今年もいよいよです。
2014/04/24

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】難しさと楽しさ


なぜ?赤い花は赤いのか・・・・・。

赤い花は赤いと?

どのように伝えるものなのか?

パール幼稚園における人財育成にも共通するものがあります。

美しいものを美しいと?

どのように伝えるか?

ある度に・・・

私の力量では大変に難しく感じています。

しかし一方では。

美しいものは美しい。

この意味合いを理解してくれた時の嬉しさ。

共に美しきものへの追求へ向かうこと。

そんな時間は難しく、楽しいものだ。

人を育む・・・。

この幼稚園業を続ける限り、

命題であるにちがいはない。

赤い花は赤いのだ。

その答えの難しさが解ればカンタンなのかもしれない。






2014/04/22

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】色、鮮やかに。


若葉の香りが気持ちを高ぶらせてくれる頃となりました。

新学期もはじまり、当然のように日常がはじまっています。

年少児であっても、この時期にこれだけの落ち着きよう。

何がもたらせる技なのであろうか?

桜の時間が過ぎて・・・・・

いつものように、

毎年、毎年、チュウリップの鮮やかさが夢を膨らませます。
(球根!今年もたくさんありがとうございました。)

さて、この頃は・・・慣れというものが生じます。

これが今後のクラスのカラー、学年のカラー、学園のカラー。

それらを予想させてくれるものです。

その独自のカラーをより鮮明にしていくことは、

担任教諭の腕のみせどころ。

失敗なんてありゃしない。

色の融合を見極めればいい。

今日よりも明日。

近い未来に恋をするといいだけなのです。


2014/04/21

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】ほぉ〜


パール幼稚園は女性の職場なのです。

ましては20代が半数以上の女子の職場なのです。

女子から女性へ・・・・・

社会人となり大人の階段をのぼる過程において・・・

美意識というものを大切にして欲しいと願っています。

例えば服装。

例えばお化粧。

例えば持ち物。

要するに・・・・・

立ち居・振る舞い。

装いということでしょう。

このようなことは外的要素のように思われるかもしれませんが。

そこに心から気づくためには内面的要素が重要でして・・・

細かいといえば・・・

細かいかもしれませんが・・・・・

全てを境域環境として吸収してしまう幼子を育む施設です。

細かいことまで細かく気を配っていける、

幼稚園教諭であって欲しいと願います。

一年のうちに雨模様の日は?

そうないものです。

コンビニの普及によりビニール傘の普及率も、

多くなったような気がします。

学生さんをみても大半がビニール傘。

美意識だ?どうの?こうの?と口にする割には・・・

傘たてをみてみるとガッカリすることもあり、

たかが傘・・・・・

されど傘・・・・・

以前に職員室で口にしたことを思いだしました。

そして・・・・・

今朝、幼稚園を訪れてみるとご覧のとおり。

皆が意識してのことであろうか?

誰がが整えていることであろうか?

いずれにしろ一つの習慣となるであろう。
2014/04/18

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】絶対女子力


「女性のくせに・・・・・」

あらゆる企業の中でつぶやかれることのある言葉ではないでしょうか?

しかし・・・

パール幼稚園においては、

「男性のくせに・・・・・」となるのです。

パール幼稚園の幼稚園教諭は女性でなくてななりません。

「女性でなくては・・・・・」

女性特有の底チカラが絶対に必要なのです。

男じゃ勤まらないのです。

男は上手に相手の気が読めません。

男は上手に気がまわりません。

男は内面的な細やかさはあったとしても、

外見的な細やかさはありません。

そのような側面から考察しますと・・・・・

パール幼稚園教諭の日常は絶対に女性の方が適しています。

子どもは困ったら・・・・・

まず「お母さん」なのです。

褒められたいのも「お母さん」。

自慢話をしたいのも「お母さん」。

元気づけて欲しいのも「お母さん」。

何がなんでも「お母さん」なのです。

やっぱり、どの側面から考察しても女性が望ましいのです。

さぁ。

この『絶対女子力』。

磨き込んだ者に女神は微笑むことでしょう。
2014/04/16

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】素晴らしき日々。


このシゴトの素晴らしさのひとつに人の出逢いが上げられます。

毎年、毎年、100人の子どもたちと出逢い。

その父親、母親との出逢いがあります。

そして、第二子、第三子・・・との出逢いもあります。

そして・・・・・

パール幼稚園にはBaByからも関われるシステムもあり、

赤ちゃんの頃からみていると・・・

うぁ!忘れかけていた、小ささに感動したり。

うぉ!歩くようになったと、成長の早さに感動したり。

えっ!もう入園?と、時の流れる早さに驚く。

素敵な花が咲くように種をまこう!

そんな素晴らしき日々を送ることが出来るのが幼稚園。

やっぱり、こんな素晴らしいことはない。