2012/02/24

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】しんぱいはっいらなぁーいさ。



UTABUTAIも終了し・・・。

ふと余韻にひたりながら。

パール幼稚園に自分がいます。

「しんばいはっいらなぁーいさぁ!!」

この歌声に勇気をもらい。

この歌声を信じ。

未来の構想図を描けた3学期でした。

東に強敵幼稚園現れれば・・・

それに匹敵するチカラを身につけたい。

西に物凄い園長先生(ヤツ)がいれば・・・

それに匹敵する自分でありたい。

なぜならば・・・・

more!more!

もっと。

もっと。

いい・・・。

パール幼稚園にしたい。

これがボクの願いであり目標です。

『ファンが生まれる幼稚園』であるということです。

しかし。

これは・・・

ひとりでは。

自分だけでどうのこうのできる問題ではない。

ですから・・・。

パール幼稚園。

どんなにいい共育システムが構築されていようとも。

どんなにいい共育目標を掲げても。

どんなにいい教育方針を・・・・・。

それを実践できる幼稚園教諭が育っていなかったら。

意味がない。

誰もが羨む幼稚園教諭に育てあげるのは・・・。

まぎれもなく園長のシゴト。

自分で育った?・・・。

カンチガイする人材もいることは確か。

でも・・・。

パール幼稚園園長業12年目にして・・・

新しい文化が芽生えている。

そのような『風』を感じている。

新時代。

2012年度の方針。

2012年度の主要メンバー。

2012年度の新人。

全ては頭の中でイメージできている。

去る者は追わず。

来る者にはチャンスと期待を。

時代は移り変わるものだから・・・。

そんな思考も変化するであろう。

情の時代に突入すると考えているが・・・。

情は捨てなくてはならないことが多くなるであろう。

しかも情熱的に。

情操を育んで。

パール幼稚園の名に懸けて・・・。

想いを馳せて。

この幼稚園業に。

パール幼稚園に賭ける。

パール幼稚園は人を育む場所。

幼稚園教諭。

携わる大人。

そして・・・・・

子ども達。

more!more!!

情熱という炎を燃やし続けていきたい。

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】サイコーな子ども達へ



感謝です。

この仕事をしていてよかった。

子どもたちの育ちの瞬間に立ち会えること。

素晴らしいことだと思っています。

何より子どもたちに感謝です。

信頼していただけている保護者の皆様にも感謝です。

そして・・・

パール幼稚園の幼児教育に情熱をもって実践してくれている。

Pearl Kindergartenmoodmaker'sに感謝。

サイコーな園児たちに囲まれている。

世界一幸せな園長だと思うよ。

ありがとう。

UTABUTAI・・・

今までにない程の会場との一体感。

感動に出逢うことができました。

子ども達のチカラはスゴイものだ。

また。

また。

新しいパール幼稚園の文化『風』を感じることができました。




2012/02/22

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】迫力っ。。。



いよいよオーケストラの音合わせがはじまりましたぁー。

やっぱり生演奏は迫力が違いますっ。

これだけでゾクゾクします。

これが・・・

こう・・・・・

ああやってっと・・・・・・

園児たちの歌声にミックスされて・・・。

凄いぞっぉ!!

イメージしただけで湧き出てくる自信。

何なんだぁー???

人の話を聞き取るチカラを身につけた子ども達。

きっと彼らはやってくれる!

さぁ。

この写真のハープ。

オーケストラ編成の

生演奏で行う形式のUTABUTAI・・・。

初回からお付き合いいただいております。

ハープ奏者(近石瑠璃さん)のハープです。
http://ruri.vivian.jp/

このハープの音色も魅力的。

耳を澄まして色んな音を楽しむのもおススメです。

いろんな楽しみ方。

魅力で迫りたいとオモイます。
2012/02/21

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】たまげまた@子たちだ@



パール幼稚園の三大EDUFESTAであるUTABUTAIも目前ンっ!

例年ですと1週間前位がベストであり。

そのままいくら練習しても・・・まんまなのです。

そう、そう変化という変化は起きません。

ただ、ただ・・・・・。

本番は大きな拍手があったり、

ステンディングオーベーション効果があったりと!

テンションMAXMAXMAXぅーーーになり・・・

それでミラクルが起こることもあるのです。

しかし今年はですね・・・。

これまさにミラクル!!かも。

まだまだ日ごとに進歩するのです。

先週末、年中クラスなんか・・・

この位かな?と完成形が見えてしまったとも思っていたのですが。

今日なんか見違えるほど・・・

おじょーずになっているのではありませんか?

年長クラスは何でしょうね?

留まること知れないんじゃないかというほど日々進歩。

more!more!で・・・

ガキ大将クン2人がハリキッちゃってるから・・・

皆が引っ張られて

キュートちゃんも!

ポワン子ちゃんも!

のんびりクンも!

チャキチャキクンも!

泣き虫クンも!

おテンバちゃんも!

more!more!!でして・・・

ひと工夫にTRYでして。

それでも留まる姿さえ見せません。

友だちの挑戦する姿を目前に・・・

皆が讃える姿なんて。

スゴイのなんの?

感動ものですよ。

よく。

よぉーーーっくぅ育ってくれてます。

感謝です。

ってなっコトでして・・・。

パール幼稚園のたまげたチャンたち・・・。

本番はどうしてくれることやら??

笑いアリ。

涙アリ。

オドロキもアリ。

ぶったまげもアルハズですし。

きっといいことあるとオモイます。

このパール幼稚園のたまげたチャン達。

人を喜ばせる気マンマンですよっ。

ですからねっ!

みなさまっ!!

喜んでいるアクション起こしてくださいねっ!

パール幼稚園のたまげたチャン達。

そんな喜びの姿を嬉しくオモウはずデス。
2012/02/20

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】こんな日だから。



こんな時期だからこそ・・・

自由時間を大切にしたいのですね。

すると・・・

見えないものというか気づかないことに

出逢うのです。

こんなに大きくなったんだぁ。

とか・・・・・。

ふぅぅーーーんが沢山あります。

4月から今までの間。

ちょっと大きくなったことが

とても嬉しくなる時期なのです。

子どもたちは直感のような?

良心に従って生きるています。

良心に従って生きるということは・・・

素直な心で生きるということです。

素直な心で生きれば・・・

人はどんどん成長できるようです。

そして自分を活かし

自分だけでなく

まわりの人にも喜んでもらうという

生き方が大切だと理解できるのです。

こんな日だから・・・

そのようなことに焦点をあててみたい数日です。
2012/02/17

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】やってみて・・・



親ばかのようで申し訳ございませんが。

パール幼稚園の子どもたちは歌がお上手。

特に・・・・・

年長クラスは団結のチカラで歌いあげています。

その表情。

歌声。

素晴らしいとしかいいようがありません。

3年間。

ゆっくり、じっくり・・・。

時をかけて・・・。

ここまでやってきました。

やってみせ、

言って聞かせて、させてみせ、

ほめてやらねば、人は動かじ。

話し合い、耳を傾け、承認し、

任せてやらねば、人は育たず。

やっている、姿を感謝で見守って、

信頼せねば、人は実らず。

山本 五十六 の言葉です。

年長クラスの子どもたちのアイドル!!

この先生たちの姿勢と重なる言葉です。

ほへ??



わぉ!

原 〇子センセぇーーー。

2年目の頃の写真です。

変ってないような?

変ったような???



なんと!

小〇〇貴センセ!!

研修生の頃の写真です。

まだ学生さん表情ですね。



きゃー!!!!!

鈴〇〇記センセ!!!もっ

研修生の頃の写真!!

でも〇記センセの表情です。

さぁ。

この3人のセンセ方の共通点は『素直』ということですが。

この『素直』というものが・・・。

子どもたちに伝わり。

そのチカラ!

その姿としてくれています。

最後まで気を抜かずにやりとおして欲しいもの。

いいですか!

理想はすぐに姿を隠そうとしますから。

だから・・・・・。

語り続けることが必要なのです。

残り数日。

子どもたちとともに・・・

ガンガン行こうじゃないか。

日本中の幼稚園。

いや世界中の幼稚園が。

どこを探しても踏み込めない領域へ。

未来の自分に恋をしに行こう。
2012/02/16

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】COLOR!

UTABUTAI。

日程的にも・・・。

日数的にも・・・。

今日が最後の練習です。

今年は『風を感じてほしい』のです。

毎年、毎年、各学年のCOLORがあります。

年少クラスは1年間。



年中クラスは2年間。



年長クラスは3年間。



それぞれが自分たちのCOLORを創りだしてきました。

共創という共育(教育)。

『育ち愛』のもとに育まれてきた『風』。

感じていただきたいのです。

ベストは尽くします。

でも、完璧は手放したいのです。

この2つを同時に行うことが大切ではないかと。

やれることは精一杯やる。

でも・・・・・

100%の完成を目指すことないのです。

ですから・・・。

進めてみるのです。

クオリティが高いものを創ることは大事だけども
 
こだわりすぎて進めなくなるのはもったいないコト。

『みんな違ってみんないい・・・・・』

ボクの心に疑問が残る言葉です。

なぜなら。

ひとつ意味を間違って理解すると・・・

よい世の中にはならないからです。

身勝手では困るのです。

目指す方向は一緒でないと困るのです。

そうでなくては『風』は吹かなくなるのです。