パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】安定の・・・
幼稚園では安定のベテラン勢。
28年から新人まで・・・
幅広い教諭陣。
そして・・・
子育て経験豊富なフリーの先生方。
パール幼稚園の魅力のひとつだと考えています。
しかし・・・
そこにはチームワークが必要になる。
誰かのための自分であり。
自分を必要としてくれる誰かがいる。
仕事とは人生時間を削り取り組むものであるが、
その自分の人生が誰かの人生の記憶に残るものである。
他人の人生の物語の中に自分がいる。
どんな自分でありたいのか?
素直に考えればわかること。
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】今の子育て・・・
本園では・・・
Pearl Nursery Shool やBaBy Pearl Nuresry
そして最年少クラスからの持ち上がりの
年少児が今年は7割を占める。
どこの幼稚園でも
4月の当初はママが恋しい子も多いと思うのだが、
1歳、2歳で慣れ親しんでいるので、
本園ではかなり落ち着いて活動が展開できる。
特に最年少からの進級児たちは、
日常のように園に登園してきてくれている。
1年の集団生活の差は大きいものであるが、
やっぱりママがいい。
子どもの正当な主張だと受け止めている。
我が国の子育て支援は、
ある意味・・・就労支援。
幼子を11時間も母親から遠ざけるという
世界でも稀にみる
クレイジーな制度であるとは十分に承知している。
4月から開始された通称「子ども誰でも通園制度」
自分の気分で子どもを保育所等に預けられるという、
これも納得がいかない政策のひとつ。
大田区内の私立幼稚園では
私とは異なる考えの幼稚園2園が手を挙げている。
保育所団体でも認可保育所も手を挙げていない。
株式の認証保育所とか収入UPのために
手を挙げたとしか考えられない。
何より大田区行政が
私立幼稚園の幼児教育の重要性に
ご理解していただき、
大田区独自の制度、
乳幼児のための幼稚園プラザ事業という、
素晴らしい制度を展開してくれた。
これを活用し2歳から登園できる幼稚園。
そこらの預けるだけを目的とした保育所に行くなら、
断然・・・
パール幼稚園を選択することが正解だと思う。
幼稚園と保育所の違いも
よく理解していないママたちが多いと思うが、
まったく異なる世界。
同じ子どもの成長を託すのであれば、
我が子のためを思うか?
自分を軸に考えるか?
幼稚園と保育所・・・
正しい選択をしてほしいものです。
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】春の声
卒園児がママになり、
我が子と門をくぐっていく。
嬉しい限りであり。
この職業に就いているからこそ、
味わえる感動。
さて・・・
春の声が聞こえてきました。
パール幼稚園
BaBy Pearl Nursery
Pearl Nursery School
ともに・・・
春の声で賑わう一日でした。
とは言っても・・・
最年少、
私立幼稚園の乳幼児に関わるプラザ事業の2歳児や、
年少クラスの園児たちは、
保育所からの転園も多く
以前と比べれば賑やかでなく和やかなこと。
まずは・・・
お気に入りの場所、
お気に入りの事を見つけることから。
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】LAST DAY
令和7年度も終了となります。
保育園教育部門から換算すると
5年間という方もいらっしゃいます。
年長児のLASTの登園日ともなり、
数名の保護者の方々からお手紙を頂戴いたしました。
拝読させていただくと・・・
目頭が熱くなる内容ばかりで、
共通して記されていることは、
このよき、ご縁は・・・
「母としても成長させてもらえた。」
「パール幼稚園を選んだ自分は正しかった。」
「パール幼稚園を選んで私たち家族の生活は豊かな日々だった。」
このようなことが記されてありました。
とても嬉しい限りです。
をありがとうございます。
今年度も皆様のご理解とご協力を賜り
終えることができましたこと御礼申し上げます。
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】行動・・・

