【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】ユーモア・イズ・ザ・コミュニケーション!

いやぁー、振りましたねぇ。
ちょこっと・・・・・だけ。
つもりましたぁー。
おかげで・・・
子どもたちは朝からハイテンション♪
さて、ユーモア♪
大切にしたいですね。
お笑とかではないですよ。
ユーモアです。
実はこの写真にもユーモアが隠されています。
それでは・・・・・
さて、さて、なぞなぞ大会ぃー!!!
第一問目。
大きなカバさんと背の高ーいキリンさんが
大きな大きな冷蔵庫の前にいます。
大きなカバさんが、
大きな大きな冷蔵庫の中に入るには?
いったい?ぜんたい?どーしたら??
いいのでしょーか???
第二問目。
次に背の高ーいキリンさんがですねぇ。
大きな大きな、
その冷蔵庫に入るには・・・・・?
いったい!ぜんたい!どーしたら
いいのでしょっーぉか。
第三問目。
そして、
大きなカバさんと!!
背の高ーいキリンさんが、
80メートル走をすることになりました。
さて、さて。
大きなカバさんと・・・・・。
背の高ーいキリンさん・・・・・。
いったい?ぜんたい??
どちらが速かったのでしょうか??
答えは・・・・・後日。
【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】抽選会!

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】ブームの予感!

誰でも、
ココロの奥に・・・。
安心感と幸せ感をストックする場所があると思うのです。
思い出してみてくださいっ・・・。
安心感&幸せ感・・・・ってどこから溢れてた?!
その気持ちを再現してみてください。
ほら!!ほら!!!
そこでしょぉ?????
あなたのココロの奥のその場所ですよ。
そこっ!!
毎日、毎日、毎日です。
ウォーラァーって程、
お水をあげよう。
方法は。
思い出すだけでいいのです。
感じるだけでいいのです。
あ!!こんなこと思い出した。
これ!!やらないと・・・。
そんなことは一瞬で忘れればイイのです。
ニンマリ・・・・・。
ニンマリ・・・・・とすればイイ。
幸福感っ。
満タンですよ。
ほらっ!
幸福感です。
お弁当の一つのミカンでもこの通り。
幸福でしょ。
嬉しくなるでしょ!
やっほぉーっ。
幸福ミカン。
ブームの予感??
【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】カタチより入り・・・

カタチより入り心に至るまで・・・・・。
「園だより」が「ぽかぽか」というタイトルになり、
イチバン最初に欲しかったものは表紙です。
これはイチバン最初に作ってもらったものなのです。
創刊1号。
うれしかったなぁ。。。。。。。。
今となっては当然となって表紙があって・・・。
冊子形式でありますが、
様々なドラマが隠されているのですよ。
「たかが・・・園だより」
「されど・・・園だより」
大切に守らなければならないのです。
今のパール幼稚園において、
この「ぽかぽか」は文化であり、
日々の風であり・・・。
そぉーなんです。
大切な教職員教育のツールなのです。
これもですね。
「選択の質と覚悟の量」なのです。
皆さま?
何処までわかっちゃているんでしょ!
これまでパール幼稚園に携わってきた中、
いろいろな、人々、デキゴトから学べたことです。
大切なのは、日々の行動なんだ!!
ということを教えられました。
それを突き詰めれば4つだけに集約されるんですね。
非常ぉーに分かりやすくって、
だれにでもできる簡単なことなんです。
其の壱
機敏なセンセに共通することは。
OHーノォーはなかったんですよ。
マジで!!。
ハイ。
マジです。
何を言われても、
返事は0・2秒位でハイなのです。
フツーは、返事をする前に
いったん考えてしまうでしょ。
でも、そこで考えてしまうことって・・・。
たぶん??ですけど・・・・・、
要は・・・・・損か得かないかなぁと思うのです。
損得で返事を迷ちゃうのです。
そうするとね・・・・・。
成長のコツが
「素直・プラス発想・勉強好き」だと言われますが。
返事をするにはこうなります。
考えたらいけません。
園長センセがいうから、
損得考えずにすぐハイだ。
まずは素直に受け入れて、
やってみよう。
無意識のうちに、
このように考えている人が
日々、ステップアップしていることに気がつきました。
其の弐
「頼まれごとは、試されごと」
という感覚で吸収しているセンセ。
園長から、モノを頼まれることは、
面倒なことが多く。
困難なことも多くあります。
フツーはチョーメンドクセェー!!
と考えがちです。
だけれどもど!!!
頼まれているということは、
その人から試されているということなのね。
そういう感覚の人は、
必ず頼んだ相手を驚かすくらいのことをやって来る。
でも、これはプラス発想できる人でも・・・・・。
いざ体を動かそうとするとブレーキがかかるのですねぇ。
きっと・・・・・。
そのブレーキになるのが、できない理由なんです。
せっかくの大きなチャンスが巡ってきても、
でもぉー。
やったことがないしぃ・・・・・・とか。
できない理由をあれこれ並べて逃ちゃう。
でも!!!!!
パール幼稚園園長野村良司は鬼ですから。
できない理由を言おうものならば・・・。
「やってもいないのにねぇ・・・・・・」
と・・・・・。
こう鬼になるのです。
あのさぁ・・・・・。
紙で学ぶこともできれば、人に聞くこともできるでしょぉー。
やってダメだったら、やり直せばいいじゃん。
って・・・・・・。
「できない理由を言わない」。
そして・・・・・其の四
いまできることは山ほどあると視野を広げるんです。
『そのうち』という言葉を吐いて先送りするな!
簡単でしょ!!
目の前の景色がどんどん変わることに
だけど、頭のイイ大人ができないんですよね。
「でも」っていう悪魔呪文をつぶやいて諦めてしまうんです。
「でも、あの人は特別なんだろうとか・・・」
「でも、私の立場は違うし・・・」
と頭がイイから言っている。
残念ですが、そういう人は変われないんですね。
【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】子ネタ。

我が家の年賀状の一部です。
ご覧の通り。
娘(マリオ)の写真が割合的に多くなっています。
そして、息子(マロ)の写真は割合的に少ないです。
小学校6年生にもなると、中々、写真を撮らせてくれません。
そして、反抗期に突入していますので、ムズカシイお年頃です。
男子校で育ってきているため生意気な口もきくお年頃なのも知っています。
しかし・・・昨日の出来事なのですが。
私・・・・・思いっきり反省と感謝なのです。
とあるファミレスで食事中・・・。
自分の思い通りに事が進まず。
反抗期特有のヒネクレた態度の息子に対して、
冷静にアシラッタノデス。
ですが・・・・・。
父親譲りの頑固さが故。
それがよっけーに!!
彼のカンにさわったようでして・・・。
「オマエ!」は!!どうのこうのと・・・・・。
息子が・・・・・・・・・・・。
出来事がどうのではなく。
「オマエ!」と言われたことに・・・。
カッチーンときてしまい。
瞬間に2?3発??
いやぁ・・・・5?6?発。
ヒッパタイチャイまして。
息子は想いが伝わらぬ悔しさと。
突然の驚き・・・・・。
もう、地団太~ですね。
あまりにも頭に血が上り。・・・。
車のカギを妻に渡して。
店を後に・・・・・。
頭を冷やすこと100分。
ひたすら家路に向かい歩いていきました。
遠かった~。
タクシーで・・・・・とかも考えず。
クールダウン。クールダウン。
歩き続けました。
その中で思った反省。
ボクは短気が治っていなかったという事実・・・。
情けない。
まるで、ちゃぶ台をひっくり返してないけれど、星一徹です。
と・・・・・。
店を出てきてしまい、後先、考えない行動。
キミは幾つになるんだい?
と・・・・・。
妻に後片付けをさせてしまった事実。
イチバン可愛そーだろ!!
と・・・・・。
その時の娘の驚きと不安そうな顔。
パパぁー。
さっいてーぇです。
と・・・・・。
などと考えながら・・・・・
歩いていたのですが。
考えてみるとね。
反抗期なのは反抗期なのですが。
自分の主張。
自分の考えを間違っていても、
態度に出してもキチンと伝えようとする姿勢。
オッキクなったんだー。
と思いまして。
ある意味・・・嬉しくなりました。
これからの向き合い方。
もう・・・・・児童ではなく、
少年となろうとしている変化を認めなきゃいけません。
考えてみると・・・・・。
ボクは清明学園という小学校6年生から
中等部になる学校に通ってまして。
小6でも制服は中学生なのです。
外見ちっちゃな、中学生だったのです。
そんな環境での影響からしてみると。
(息子とその頃の自分を比較するとですね。)
きっと・・・。
息子の行動はカワイイものなのです。
そんなこと考えると。
一段と愛らしく思えてきまして。
歩く速さをスピードUP。
家に着くと。
もちろん家族は戻ってまして。
息子の第一声。
「パパ、さっきはごめんよ!」
と照れくさそうに話しかけられ。
「こちらこそ!」と・・・パパ。
会話終了。
・・・・・・・・・・。
それ以上、互いに言うことはありません。
きっと・・・妻が諭しておいてくれたのでしょうね。
感謝。
それにしても・・・・おっきくなったもんだ。
彼のモノゴトにたいする熱くなる想いと、曲げない信念。
人々の役にたてることに使って欲しいものです。
そんな大人になったら。
親としては嬉しいものですが。

