2024/07/09

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】元気にさせてくれる人

 



元気にさせてくれる人というのは、


プラス思考の言葉の使い方が上手なようです。


喜びを表す言葉を素直に口する方が多いのも特徴かと。


喜びを表せる人は、


相手の立場に身を置くことができると思うのです。


相手に安心を与え励ませるのも、


相手の気持ちをくみとれるからなのでしょう。


時にはプレゼントをするのも、


喜びを表す行為であるとも思います。


そうはいっても・・・


お中元やお歳暮では義理で贈っているケースも多いだろう。


今ではネット注文が大半であるから、


贈り物に一筆したためて入れるということは少ない。


しかし・・・


そんなひと手間があれば、


相手は素直に喜ぶのではないかとも思う。


そんな一筆状が同封されていなかったとしても、


電話をかけて


「いいものをいただいて、うれしい」と


喜びを伝えるのがいい。


中元歳暮は「義理」であっても、


お礼の電話でしばらく会っていなかった人の声を聞くことができる。


喜びを表すというのは、


無精者にはなかなかできないことかもしれない。


ほとんどの人は、


心は喜んでいても、


なかなかひと手間ができない。


だから・・・


「人を元気にする」というのは、


まじめな人といえるのかもしれない。


以心伝心??


私の思いを相手はわかっているはずと考えている人や、


やることをやっていれば、


文句をいわれる筋合いはないという態度で


愛嬌を忘れている人がいる。


熱心なのにあまり人には好かれない、


友達が少ないと嘆いている人もいる。


それは喜びの言葉が足りないからではないだろうかと思う。


 プラス思考で喜ぶことができれば、


は気持ちのいい人と思ってくれるハズ。


人を元気にする人とは、


素直に喜びの言葉を口にできる人だと思う。


2024/07/08

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】人のせいにする




七夕・・・晴れたのは?


いつぶりだったのでしょう??


彦星と織姫が一年に一度、会えないとしたならば、


それは天候のせいなのであろうか?


人のせいにして幸せになった人はいないもの。


女神様に微笑まれる人とは?


神様が味方する人とは?


多くの若い先生方の行動を観てきて、


こんなことを考えてることが多くあります。


天は・・・


どのような人の味方をするのだろうと??


神様や女神様は・・・


どのような人にチャンスをくれるのだろうとか・・・


で・・・


少しは理解できてきたのです。


いばっている人、


人のあげ足を取る人、


人のせいにする人、


このような人は神様にも嫌われていくと。


しかし・・・


心が豊かな人、


優しい人、


笑顔の素敵な人などは神様にも周りの人にも好かれる。


だから私は、極力、このルールに従って生きています。


心の豊かさは太陽みたいなものですし、


陽の当たるほうは暖かくて、


まぶしいので、


光の刺す方へ向かっていけばいいと思うのです。


後ろめたい人は、


様々なズルや楽をする・・・


積み重ねさで後ろめたさで満ちてくる。


東京から沖縄に向かいながら


北海道に着くことはないように、


明るくて暖かいほうへ進んで行って、


不幸になることはないと思うのです。 


人をねたむとか、


あせってイライラするとか、


そういうのは貧しさの表れ。


 心が貧しくなっているということ。


 貧しい心は、


豊かな心とは真逆ですので、


現実にますます貧しくなってしまいます。 


どんなに小さなことでも、


今ある自分の幸せに感謝したり、


できることからすればいい。


心が豊かになれば、


現実の豊かさもついてくると思います。


ですから、


苦しみは消えていくし、


ラッキーが舞い込んでくるようになる。 


必ずなんとかなるのです。


神様や天に味方されないような人生をおくっている人は、


どんなにすぐれた学歴があろうと、


素晴らしかろうと、


神様や女神様にも、


まわりの人からも嫌われる。 


まわりから好かれない人には頼まれごとが来ない。


はっきりと明暗が分かれるのです。


まわりから何も頼まれなければ、


何もやることがない人生となってしまう。


頼まれるということは、


人のお役に立っているということ。


それは・・・


神様や女神様、


天に味方されるということだと思うのです。


ルパン三世の作品の中で、


峰不二子が、


こんなことを言っていました。


「躓いたのは、誰かのせいかも知れない。

けれど、立ち上がらないのは

誰のせいでもないわ」


パンチの効いた言葉だと思います。



2024/07/06

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】令和7年度の入園受付に向けて



令和7年度の入園受付に向けてお知らせいたします。


どんどんと子育てにおける環境が変化していきます。


それは・・・


幼子たちを取り巻く環境が変化することでもあります。


しかし・・・


パール幼稚園の建学の精神は変わることはありません。


パール幼稚園は私立幼稚園であり、


便利・都合を優先する幼児施設ではございません。
(どこの幼稚園よりも便利・都合は整っていますが。笑)


子育ては手をかけ、目をかけ、心込めることが基本です。


みなさま方が


様々な私立幼稚園や保育所、


幼児施設を選ぶように、


パール幼稚園といたしましては、


ご縁を育みたい保護者の姿を明確にしております。


まず・・・


絶対の条件としてお母様の園見学は必修です。


そして・・・


入園説明会への参加。


これはパール幼稚園の教育を知って、


納得して欲しいから。


もしかしたら?


パール幼稚園は・・・


いい幼稚園だといわれているかも知れません。


だとしたら・・・


その理由は、


パール幼稚園を知って納得し


大切な我が子をお預けくださる


素敵な保護者の方々ばかりですから。


先生方を応援してくれ、


パール幼稚園を大切にしていただけているからなのです。


令和7年度の入園受付に向けての


お知らせをする時期となりました。


少子の時代にもかかわらず、


多くの方々に園見学のお申し込みをいただき、


6月、7月と定員は満席。


9月末には入園説明会も始まりますので、


少し早めに9月の園建学のお知らせをいたします。


尚、入園説明会も申込制となりますが、


これは、


後日にお知らせいたします。


取り急ぎ園建学のお申し込みは・・・


ホームページよりお申し込みください。


LINE・Instagramでも


様々な情報を発信いたしております。


くれぐれも同業他園の方はご遠慮ください。
本園のLINEは有料アカウントですので、
無駄な経費がかかることになります。



 

2024/07/05

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】開店!






 夢のある時間。


詳しくは


我が子に聞いてみよう!!

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】開店


 ギミック!!!

いいねー

2024/07/04

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】専門的知識

 


園を離れていても、


一部の先生方の気づきメールや、


写メを送ってきてくれるので、


園の状況が伺うことができるもの。


この写真は中◯○季先生が送ってきてくれましたが、


『遊びから創造へ・・・』


この意味が


少しはわかるようになった先生はいるのかな?


この期間において、


この言葉は先生方の中で、


共通の認識として使われていたのだろうか?


残念ながら


使われてはいなかったのではないかと考察する。


言葉の精度をおげていくことで、


園児たちへの導きは変わるもの。


少し勿体無さも感じる。


園児たちの中では、


「遊びから創造へ・・・」


特に看板から感じ取れるものです。


やりたいようにやらせているので、


制作にあたった園児たちに


尋ねてみないと分かりませんが、


この中にも様々なドラマがあることが窺われます。


このような過程の中で、


意欲・意志力が育つこと、


何かに夢中になる力


自分のことを好きだと思える力


自分の気持ちを前向きにコントロールする力


他者とコミュニケーションできる力


これらのことが育まれていくのです。


作って楽しんでいる。


協調性が芽生えてきている。


それはそれで結構だが・・・


幼稚園教諭としての知見を高め


学術的に考えて欲しいものです。





2024/07/03

パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】毎日市ヶ谷

 

54歳になりました。


えんちょーセンセー!


お誕生日おめでとうございます。


先生方が気を利かせてくれて、


園児たちに声をかけてくれたのでしょう。


何歳になったの?と・・・


毎年のように、


100万歳と答えると・・・


スゴっ!と


子どもウケする会話を展開する


いつもの誕生日。


ありがたいものです。


昨年の誕生日は休日にもかかわらず、


全日本の政策委員会で丸一日会議。


今年は全日本の総務委員で、


朝から正副委員長の打ち合わせがあり、


一度、市ヶ谷を後にし新宿へ向かい、


知事の決起大会。



その後・・・


また市ヶ谷へ戻り総務委員会。


これから一般社団化に向けての2年が始まる。


そして・・・


今日も・・・


また・・・


市ヶ谷。


東京の正副会長会議と


新体制後の初の理事会。


いつもと違う景色・・・


副会長の席での理事会。



これから・・・


私立幼稚園を取り巻く環境はどんどん変化します。


一年が立つのがより早く感じますが・・・


ということは??


あっという間に老人の域になるということかしら??


頑張ろー