2011/11/25

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】日常ぉー。


このセンセ達の姿は・・・・・

とっておきの日なのですが日常。

ナイスな笑顔に100点。


この2人。

映ってるセンセの笑顔は日常。

しかし男のすまし顔はNG!

だって・・・・・・。

性格がギャグですから・・・。

よって・・・・・。

ボクが足を引っ張って60点。


で・・・・・。

このセンセは非日常であって日常。

これは100点。


このセンセは絶対に非日常。

だって・・・・・。

パール幼稚園のお笑い担当ですから。

勿論・・・・・笑点。(スミマセン)


さて。

このドロ団子も日常。


そして。

『音舞台』が終わり・・・・・。

子どもたちは自信がついたのでしょうか?

昨日の自分を次々とクリアしています。

育ちの装置が働いています。

こんなことが日常となる。



さて。

アイデアを生み出すことも大切でしょう。

夢を語ることも大切ですね。

そしてモチベーションを上げることも大切。

でも・・・・・。

困ったことに。
 
それらは数字にできないもの。

それらとは逆に数字に落としこむようなことも大切する。

なぜなら・・・・・数値化することで共有しやすくなる。

あなたの周りで数値化できるものはなんだろねっ。


2011/11/23

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】音舞台2011


音舞台2011・・・。

無事に終了いたしました。

何も言うことありません。

理想の音舞台でした。

ありがとうございます。

それだけです。

満足です。

子ども達もよくやってくれました。

北は青森。

南は九州宮崎と福岡と・・・・・。

ご来賓の園長先生方も遠路ありがとうございました。

手前味噌ですが・・・・・・。

これがパール幼稚園の音舞台です。

ボク自身、惚れ込んでひとつのカタチにしています。


保護者方から教員お揃いのコサージュをいただきました。

ありがとうございます。


ラッパ隊もよろしいようでして・・・・・。

ベイダーの招待は。

パール幼稚園イチのフォースの持ち主。

このセンセ。


終わりの言葉のカ〇セイ君もがんばりました。

えんちょーセンセ!!成功したら・・・・・触らして!!

と約束していたので。

ホラ!

ちっちゃなジェダイになりました。


2011/11/22

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】音舞台2011前日



いよいよ明日となった『音舞台2011』

リハーサルも順調に進みましたっ。

今年は大曲がない・・・・・。

と以前のブログにも書きましたがっ。

ホント技の競演となる音舞台です。

子どもたちの息づかい。

子どもたちの感性。

そんな技をご覧いただけると思います。

子どもたちはこの大きな舞台から。

何が見えるのでしょう?

瞳の先に見えるのは・・・・・。

夢中な自分が見え。

喜んでくれる人がいて。

行事を通じ成長した自分の姿と・・・。

そうあって欲しいもの。

しっかし・・・・・。

この大舞台のこの景色。

キンチョーしますねっっ。

みなさんだったらどうですか??
2011/11/21

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】いよいよっ!



いよいよ・・・・・。

明日はリハーサルっ!!

今年は時間の流れがハヤイ気がします。

もうリハーサルなのですね。

リハーサルでは何がイチバン重要かと申しますと。

このミキサーでの音響調整ですね。

ピアニーをはじめ各楽器の位置を決めて。

マイクの位置、角度を決めて。

子どもたちの呼吸を拾い上げてくれるのです。

演奏のリハだけでしたら幼稚園でもいいのです。

折角の会場で。

折角の楽器で。

折角、大きな舞台に立つのですから・・・・・。

トコトンとコダワリを持って挑みたいもの。

この音合わせを実施するのとしないのとでは。

全く違うのですね。

2日分の会場費がかかっても!!

やる価値◎なのです。

同じドラムでも、子どもが変われば叩く力加減が変わります。

同じ鍵盤ハーモニカでも年少児、年中児、年長児、各クラス。

全くと言っていいほど違うのです。

マニアックかもしれませんがっ。

コダワルのです。

後は・・・・・・。

本園の天才音楽講師の耳の調~子ぃ。

となるのでしょう・・・・・・。

大丈夫かな???




2011/11/18

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】今週もっ



今週も・・・・・。

それぞれがそれぞれのドラマの1ページをつくりました。

いざ。

来週にむけて・・・・・。

少しだけリラックスしてほしいとオモウ。

もし今週がアンラッキーだとしたら・・・・。

何かの理由をつける。

そして・・・・・。

来週がラッキーだとしたら?

それには理由はいらないとオモウ。


2011/11/17

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】それぞれのオモイ



本日。

2回目の更新です。

「えんちょーセンセっ!

昨日ぉーーーーねっぇ。

ママがキーボード買ってくれたぁー。」

とあるクラスのキーボードを担当するコ。

何でもできるタイプではないのです・・・。

ガッツがとりえのコ。

嬉しそぉーな笑顔で話してくれました。

『音舞台2011』の各楽器のパートが発表されました。

なんでウチのコが?

と思う保護者の方。

なんで!!うちのコが!!

と思う保護者の方も

いらっしゃると存じます。

でもね。

クラスの子どもたちが認め合っているのです。

本番当日。

担任。

クラスメイト。

それぞれがオモイを馳せて挑みます。

ドンピシャ呼吸を合わせての共創の協奏をお届けします。

会場にお越しになる皆様にもドンピシャ合わせての・・・。

大きな拍手。

大きな歓声。

ボディーランゲージで表現していただけたら・・・。

子どもたちは・・・・・

こんな嬉しいことはないでしょう。

子どもたちは特にママに喜んでもらいたく成長します。

子どもたちは誰かに喜ばれるために挑戦します。

音舞台・・・・・。

それは・・・ある意味瞬間芸です。

演奏を始める前にシィィーーンとした静かな音が聞こえます。

同時に担任指揮者と子どもたちとのアイコンタクト・・・。

目と目の会話が繰り広げられます。

とても美しい瞬間です。

演奏中の子どもたちの表情。

真剣な眼差しのコ。

楽しそうな眼差しのコ。

ドキドキの眼差しのコ。

指揮者の表情の真似をしているコ。

とても微笑ましい瞬間です。

トメル。

ハネル。

ハズム。

ノバス。

ヤサシク。

ダイナミック。

ちぃちゃなオテテと息づかいで鍵盤ハーモニカを奏でます。

素晴らしい技です。

そして終わった瞬間。

満足感に満ちたカオ。

達成感を味わったカオ。

そして・・・・・。

みんなの存在を知ったカオ。

自分の存在を知ったカオ。

終わった瞬間の静けさの中で感じ取れるのです。

それが・・・・・・・。

音舞台の演奏は終わった瞬間がイチバンいい・・・。

といわれる所以なのですよ。

音楽を教えるのではなく・・・

音楽で教える。

『育ち愛』が育める時間です。





(キンチョーのあまりの大あくび&呼吸が乱れ鍵盤が

フンガぁフンガぁと鳴ってしまう場合も見どころですよっ)










【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】先を・・・。



『音舞台2011』まで・・・・・。

あと数日。

3F使用練習時間にすると1クラス一日20分程度ですから、

トータル1時間程度となりますね。

センセ達も子どもたちも集中とドキドキですね。

そんな中・・・・・。

行事間際とは言え園長業。

それだけで過ごす訳にもいきません。

ゆっくり、しっかりと行事に取り組みたいものですが!

手早く、しっかりと見届けなくてはなりませんっ。

後は・・・・・。

大丈夫!!!

という信頼感と安心感でしょうか?

今週から年末にかけてのドタバタ過ごす日々が始まりました。

今日は年初めに頭をヒネルタメノお勉強。

毎年、お正月休みに次年度の方針計画を考えます。

しっかし!!

物凄いスピードで時代が移り変わっていますっ。

2年先。

いや。

3年先をフマエテノ方針計画を考えなくてはなりません。

しかも。

アバウトな設計ではなく。

あくまでもリアルに近く。

こうなるかもな?ではなく。

こうなるぞ!と。。。。。。

計画を設計しなくてなならない時代。

さぁ。

日本全国沢山の理事長先生、園長先生の集まる中。

構想と妄想で頭の中が楽しくなってきます。

うん。

うん。

お先にいっちゃいましょう!!

異端児と呼ばれる人間が時代の最先端を行く。

と言われています。

一昔はよく言われて!

とぉーっても!イヤでしたがっ。

今は異端児でもいいやとオモウ。