パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】いつかどこかで・・・
いつかどこかで・・・
誰かのためになる。
それが仕事の本質。
それが希望となり喜びとなる。
すべきことは、
自分の仕事で、
自分を救うことであり、
自分を助けることであり、
自分の人生を変えることであり、
自分を幸福に導くことであるとする。
自分の人生を幸福にすることこそ、
自分が仕事を通じてすべきことであろう。
そうすればきっと・・・
いつかどこかで・・・・・
誰かのためになる。
それが仕事の本質。
それが希望となり喜びとなる。
すべきことは、
自分の仕事で、
自分を救うことであり、
自分を助けることであり、
自分の人生を変えることであり、
自分を幸福に導くことであるとする。
自分の人生を幸福にすることこそ、
自分が仕事を通じてすべきことであろう。
そうすればきっと・・・
いつかどこかで・・・・・
「何のためにやるのか?」と問われたら、
何と答えればいいか・・・
明確になっているのであろうか。
「何のために学ぶのか?」と問われたら、
どこから答えを導きだすのであろうか。
「挑戦とは?どのようなことか?」と問われたら、
何と答えるのだろう・・・
これらは道なき道なのであろうか?
ゴールへの地図は存在するのであろうか。
きっと・・・
担任とクラスの挑戦は道を切り開きながら、
地図を手にするのであろう。
そのような時・・・
嬉しい言葉の魔法が必要となる。
「自分を信じてやればいいんだ」とか・・・
「絶対大丈夫」とか・・・
「みんなならできる」とか。
そんな言葉が、
勇気づけ、背中を押してくれるのであろう。
そして自分自身を奮い立たせる。
限られた時間。
時間を味方にしよう。
言葉には力がある。
この職業に就き思うことがあります。
自分だけ・・・という
考え方や教えは集団に
交わりにくい生き方を
教えているようなものだと。
将来・・・
子どもたちが大人になり
生きていく社会というものは、
個ではなく公の場となります。
立ち居・振る舞いが
求められる場面が多々あるでしょう。
振る舞い。
それは・・・
公の場にいる時にこそ、
学ぶチャンスであり、
教えるチャンスでもあるでしょう。
ですが・・・
もしかしたら?
大人、親自身が
公での立ち居・振る舞いを
わかっていないこともある?
そんな出来事に出くわします。
自分さえよければいい・・・
そうでない考え方は、
子どもの時に
しっかり身につけなくてはいけません。
自分が得をするとか・・・
自分が損するとか・・・
損得感情ではなく、
人や社会のために・・・
どのようにして
自分を活かせるかというところに、
自分の価値が生まれるものです。
このような価値観などは、
学校で学ぶべきことでもなく、
家庭で親が教えるべき事でしょう。
教育の根底は家庭教育であることは
お分かりでしょう。
しかし・・・
親だって不完全。
導いてくれる人の存在は必要です。
子どもたちが・・・
生きづらさを感じるとするのであれば、
それは大人の責任です。
親子の社会集団への入り口は幼稚園。
我が子・・・
かわいいが故に
盲目になる様子に、
ん???
と思うことも多々ありますが。
おかしいことはおかしいのです。
令和3年度の入園説明会4回目が終了いたしました。
ご来園いただきました皆さま・・・
長時間に渡り、
ありがとうございました。
毎回、同じような運びで話を進めていますが、
全く同じ話は不可能なこと。
大枠での内容は同じだと思っています。
会場には懐かしいお顔を拝見することができたり、
初めてお目にかかるお顔も多くあったり。
説明会前には、
説明会特有の空気が漂います。
2時間強・・・
緊張しながら全力で話を展開しますので疲れます。
多分・・・
お聞きくださっている皆さまも、
お疲れになることでしょう。
長話でスミマセン。
よりよい教育活動を展開するには、
保護者の方々のご協力は欠かせません。
わたくしは、
パール幼稚園園長として、
無限資産である・・・
パール幼稚園の先生を全力で育んでいます。
パール幼稚園には、
勝手に育った
幼稚園教諭は一人も存在しません。
このことを理解できていない
幼稚園教諭がいたならば、
それは・・・
パール幼稚園の先生にはなれていないのです。
ですから、
園児たちのために、よ
りよい教育の実践にあたるためにも、
先生方を応援していただける方々と
ご縁を育んで参りたいと考えています。
残すは・・・
あと1回。
一番最後が一番お得??
になるわけないか・・・笑
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コロナの渦の中・・・
人財の定義に変化を必要とされるのではないか。
このように考えています。
パール幼稚園は先生がいい・・・
このように言っていただけることは、
本当に先生方が努力を重ねてくれていますので、
とても嬉しいことです。
人財育成 = 園長の幼稚園l教諭プロモート力
であると考えています。
組織をマネジメントするのは、
トップの思考。
光のあたる場所となるかは、
本人と園長の呼吸合わせから。
パール幼稚園 園長 野村良司が片腕に求めること。
門外不出?脳外不出のイメージを
お伝えしようかと思っています。
ウチの片腕にも話したことありません。笑
三角から丸へ・・・
https://peraichi.com/landing_
それにしても??
今の時期で人は集まるのでしょうか。
久しぶりのセミナー登壇です。