2011/10/24

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】そろそろと・・・



そろそろと・・・・・。

『音舞台2011』にむけての活動に突入しておりますっ。

さて。

鍵盤ハーモニカ。

YAMAHA製はピアニカといいます。

SUZUKI製はメロディオンといい。

ZENON製がピアニーという名称なのです。

パール幼稚園においては、

鮮やかなグリーンのZENON製ピアニーを使用しております。

何が違うと申しますと・・・・・。

鍵盤ハーモニカ特有の渇いた音が違うのです。

特に・・・高音において渇きが全く違うのです。

この鍵盤ハーモニカ。

おもちゃ扱いされては困るのです。

トンデモナイ楽器であると認識しております。

子どもたちの呼吸で音を奏でる優れもの。

『音舞台2011』当日。

ご期待あれ!!

ナンテ・・・・・申し上げますがっ。

今年度の『音舞台』・・・・・。

大曲がナイ。

曲でジィィーンとならないカモ??

技の凄さを感じて欲しいのです。

もう9回目を迎えますからねっ。

マニアックな『音舞台』となるでしょう。。。。。

さぁ。

この『音舞台2011』で・・・・・。

子どもたちは何を掴むのか?

まず。

この時期になると生活習慣が変わるのです。

メリハリっっっ。

それは・・・・・。
 
生活の中の「あたりまえ」を変えるのです。

体質を改善で例えるならば・・・

体を作っているものの質を上げると体質はあがるのです。

「水」「空気」「食べ物」の質を上げるというコト。

生活習慣を変える・・・ということは。

「今」はかつての生活習慣、思考習慣によってできあがっています。

生活習慣を変える・・・
 
当たり前になっている「習慣」に着眼をするのです。

思考の試行で全てが活用できるのです。

さぁ。

パール幼稚園の腕の見せ所・・・・・

そろそろと・・・・・参りますか。
2011/10/21

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】イカした幼稚園教諭の25箇条



さぁ。

48時間ルールというものがございます。

学びを受けたら・・・・・

やろうと決めたら・・・・・・

48時間以内にアクションを移す。

これが大切であります。

あとで・・・・・という手はありません。

直観力が鈍ります。

先日のお題の続きでございます。



『イカした幼稚園教諭の25箇条』

1) 当たり前に!いつも笑顔である
2) 必ずお礼をする
3) 感謝して食べる
4) 精気がある
5) 自信ががる
6) ポジティブである
7) 希望や信念にあふれている
8) いつも感謝する
9) 自分を知っている
10) 声が明るい
11) 根気がよい
12) 比較するのは他人ではなく昨日の自分
13) 瞳がキラキラ輝いている
14) 微笑みが上手
15) 責任感が強い
16) 人は人、自分は自分と考える
17) 建設的に物事を考える
18)  問題意識を持っている
19) 人を大切にする(ご縁を育める)
20) 人を信頼する(ご縁を育める)
21) 人生においても仕事においても意欲満々
22) 謙虚である
23) 人のアドバイスや忠告を受け入れる柔軟さがある
24) 自分の意見が完璧ではないことを知っている
25) 存在自体が周囲を明るくする


こんなHAPPY光線炸裂の考え方でいてほしいですねっ。
多くの幼稚園教諭の退職理由のひとつが・・・・・
人間関係など。。。。。
とならない幼稚園業界であってほしいもの。
幼稚園業界はよく女性の職場と耳にしますが・・・
それは言い訳に過ぎないような気がする。
どこの社会でも他人が存在するのです。
自分だけ・・・・・
という考え方は通用しない。
ワガママなだけでは、
例え再就職したって通用しない。
ヤリガイにも出逢えない。
まだ見えぬ自分に恋をすることですねっ。
人の未来にも恋をしたらいい。
おっ!イケてんじゃんねぇー。
ってことにたくさん気づくのに。
あなたは・・・
その先に何が見えますか?

2011/10/19

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】ブスの25箇条

以前・・・・・・・。

BLOG・LRAEPのPAGEでも、

誰かが紹介していましたが。

宝塚歌劇団には・・・・・

いつからともなく。

誰が貼ったからともなく。

1枚の紙が壁に貼ってあるそうでして。

そこには「ブスの25箇条」と記してある。

1. 笑顔がない
2. お礼を言わない
3. おいしいと言わない
4. 精気がない
5. 自信がない
6. グチをこぼす
7. 希望や信念がない
8. いつも周囲が悪いと思っている
9. 自分がブスであることを知らない
10. 声が小さくイジケている
11. なんでもないことにキズつく
12. 他人にシットする
13. 目が輝いていない
14. いつも口がへの字の形をしている
15. 責任転嫁がうまい
16. 他人をうらやむ
17. 悲観的に物事を考える
18. 問題意識を持っていない
19. 他人につくさない
20. 他人を信じない
21. 人生においても仕事においても意欲がない
22. 謙虚さがなくゴウマンである
23. 人のアドバイスや忠告を受け入れない
24. 自分が正しいと信じ込んでいる
25. 存在自体が周囲を暗くする
女性というか男性にも共通していえるものです。
しかし・・・・・
心にズドォーンと刺さり、
ネガティブ発想の人々は・・・。
どぉーせ・・・・・ワタシのコトでしょ!
なんて思いかねませんっ。
勿論。
パール幼稚園でも真似て貼ってありますっ。
いつやるか?
いつやるか?
と・・・・・・・。
待っていましたが、
だぁーれも変換しませんっ。
『イケてる25箇条』とかに変換しないのかねぇ~??
シゴトもワクワクさせなきゃいけませんからね。
ワクワクの条件は自己向上なのです。












2011/10/18

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】『M』です。



コヤツ。

ご存知。

野村良司と申します。

『M』か『S』かと申しますと。

ズバリ!『M』です。

史上最強の『シゴトM』なる幼稚園園長です。

多くの私立幼稚園様を拝見させていただき。

上手くいっている。

イケてる幼稚園様の園長先生。

その職場を支える副園長先生ないし主任の先生は・・・。

大抵のこと『シゴトM』なのです。

こういうことです。

「ナンデ!私がこんな仕事しなきゃいけない」

「ナンデ!この仕事がうまくいかないんだ!!」

「ナンデ!あの先生は自分勝手なんだ?」

と・・・・・・・。

文句をいうのは自由です。

でも・・・・・。

史上最強の『シゴトM』な方々は・・・・・。

こう考えます。

「うぉ!だれも解決できないような面倒がまわってきた!」

「うぉ!最悪!トラブル発生。でも解決しちゃおう!」

「もっともっと。この活動を追求しちゃおう。」

ピンチというか。

困ったなぁー。

どっうしよぉーかな??

という状況になるとワクワクしだすのです。

これを読んでニタニタしはじめているアナタ!

絶対に『シゴトM』です。

『M』という言葉に抵抗があるのならば・・・。

こう考えましょう。

これは前代未聞の出来事に遭遇した。

これはワタシの経験値のUPにつながる。

ワタシがやらずに誰がやる??

神様が自分に与えてくれたチャンスなんだ。

困難に出会い逃げ出す幼稚園教諭も多い時代だが。

困難に出会ってシゴトにヘコたれるのはどうかとも。

困難なら困難ほど腕の見せどころなのですね。

自分の経験値を著しくあげる経験値なのですね。

突破口はあるのです。

野球やサッカーでいえば・・・・・。

接戦で逆転ホームランやゴールを決めればヒーローでしょ。

自分のシゴト・ヒーローに出会うためには。

やっぱり『M』でなきゃね。

突き抜けることですね。

ボクはまだまだなれてませんが・・・。

別格といわれる先生方は?

やはり『M』です・・・・・。

別格という格は『M』の証だったりしてぇ~。








2011/10/17

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】ミカン。。。


HATOBUSに乗っていって参りましたぁ~。

ミカン狩りっ。


だぁーぁぁぁ。

と・・・・・。

やっぱり!

ウルトラハイテンションっ!


拾ってもヨシ!

(少しちがうか?)


集めてもヨシ!


もぎとってこそ。。。。。

ホントのミカン狩りっ。


あっ。

食べてもヨシ!!


味もヨシ!!!


ホオバッテモよし!!!!!

カメラマンさんもヨシ!!!!!!!と。





バク宙炸裂っ。

スゴイじゃんねぇー。

ウチの体操講師になれるかも??

さぁ。

明日はいよいよ『音舞台2011』の曲発表。

今年は何だか・・・マニアックです。

技の共奏です。

2011/10/15

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】平成24年度願書交付より



平成24年度願書交付がはじまりました。

雨降る中に昨晩よりお待ちいただきながら、

今日も多くの方々にお越しいただきました。

とても有り難く思い感謝申し上げます。

さて来週より、

いよいよ次なる!!

EDUFESTAにむけて始動いたします。

楽しみが沢山待っています。

成長スピードがUPします。

ワクワク。

ドキドキ。

子どものように胸が高鳴りますねっ。


2011/10/14

【パール幼稚園ファンが生まれる幼稚園】日常のツボ



何かと行事に向かって活動することが多い2学期。

9月末にFESTAも終了し。

きっと・・・・・。

来週のミカン狩り遠足が過ぎると・・・・・。

いよいよ『音舞台2011』の活動にモードが切り替わる。

この3週間。

幼稚園にとっては入園説明会があり。

明日に控えた願書交付があり。

入園面接。

入園手続きなど・・・・・。

直接、子どもたちの育ちには無関係な行事ゴトもある。

しかし・・・・・。

このFESTAが終わり3週間の成長速度は恐ろしいもの。

このゆるーい時の流れの中でも、

常に成長のスイッチがONとなっている。

幼児教育の入口は憧れから・・・。

やってみる。

やってみよう。

ああなりたい。

では。

やってごらん。

そんな先生たちの後押しがスイッチをONにする。

できないことができるようになり。

人に憧れを抱かせる。

そして・・・。

また・・・・・。

それが人に憧れを抱かせるのである。

人な話を聞くときは、年少までに黙って聞けること。

人の話を聞くときは、年長までには目をみて聞けること。

江戸の子育てに触れて考えると。

俗に三つの心。

六つの躾。

九つの言葉。

十二文。

十五理で末決まる!と申しまして。

人は・・・・・

脳と身体と心の三つが糸で結ばれており、

この糸を『こころ』として考えていたそうだが。

この心の糸をいかにめぐらせるか?

パール幼稚園でも日常のツボとして考えている。

最高の状態で『音舞台2011』に挑戦できそうだ。